筋トレで効果を出すにはしっかり筋肉を追い込むことが大事です。

この時に使う言葉オールアウトといいます。

今回はオールアウトについて書いていきます。

 

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オールアウトとは

オールアウトとは英語で「all out」
日本語に訳すと「全部、出しきる」ことです。

 

筋トレのオールアウトとは自分の鍛えている部位を限界まで追い込むことをオールアウトといいます。

筋トレでオールアウトさせることで効率よく筋肉成長させることができます。

 

 

オールアウトさせるには

筋トレで筋肉を基本1セット目から筋繊維を全部使って筋肉を追い込むことは中々難しいことです。

それこそ1セット目でオールアウトさせるといったらすごい集中力と忍耐力などが必要になるしまず難しいです。

 

なので2セット、3セットと徐々にセット数を増やしていくことでそこで始めて全部の筋繊維を使うようになり筋肉を追い込むことができるのです。

 

よく3セットはやりましょうというのは1セット、2セットでは筋肉を追い込むことができないので最低3セットくらいはやらないと筋肉に効果がないよっていうことなのです。

 

僕の場合筋トレしていて鍛えている部位がパンプアップしてそこからまた筋肉を追い込むこでオールアウトさせています。次の日は確実に筋肉痛なんですけどね(笑)

 

なので特にセット数とは基本あまり考えないようにはしています。3セットというのにとらわれて過ぎても筋肉を

うまく追い込むことは難しいと思うからです。3セットというのはオールアウトにおいては目安と考えたほうがいいかもしれません。

 

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オールアウトできをつけること

これは初心者というか僕もたまにあることなのですが、オールアウトを意識しすぎてフォームが崩れたりやただ疲れるだけの筋トレになってしまうことがあります。

 

追い込むことは大事なことですがそれがあくまでしっかりしたフォームで追い込むことが大事です。その間違ったフォームで疲れているのならそれが筋肉が疲れているのではなくただ身体が疲れているだけなのでオールアウトとは呼べません。

 

そこは気をつけてください。僕もたまにあることなので。。。

 

 

オールアウトまとめ

筋肉をオールアウトさせることを身につけることは最初の頃は難しいとおもいます。先程もいいましたが筋肉が疲れいるのか身体が疲れているのかの違いを見き分けるのが難しいです。

 

これはある程度経験を積まないをわからないことかもしれません。あくまで僕の目安はパンプアップをしてそこから追い込むことができるか次の日にしっかり鍛えた部位が筋肉痛になっているかを目安しています。

 

これは個人で違うので自分にあったオールアウトの方法を見つけていくのがいいでしょう。筋肉痛にならなければオールアウトと言えないのかといったらそんなことはないので。

 

最後に本当に気をつけてほいしのがただ疲れるだけの筋トレはオールアウトしたことではないし筋肉にいかに効かせて限界まで追い込むことがオールアウトなのでそこは必ず意識して勘違いしないようにきをつけてください。

 

では最後までありがとうございました^^